ダークソウル2 プレイ日記(3) ハイデ大火塔編

ダークソウル2 プレイ日記(3) ハイデ大火塔編ソダンが朽ちた巨人の森とハイデのことを言っていたので、前者が終わった次のルートは後者だろうということで、今回はハイデ大火塔編です。

とはいえ、たどり着くまでが一苦労でした。ソダンがハイデはあっちの門のほうだ、と言っていたからすぐ視界に入る範囲にある、隙間の洞につながっている門のことだと解釈しました。実際に遠目ですが高い塔も見えますし。さっそく行ってみると細い道を抜けて小さい塔があります。中に入ると元々は人だったっぽい石像がおそらく扉をあけるスイッチの前で固まっていて、スイッチを操作することができません。しばらくうろうろして見たけど拉致があかないので一旦諦めます。あと行けそうなところはというと、朽ちた巨人の森から忘却の牢へのルートがまだなので、そっちに行ってみることにしました。

しかし、こっちは敵がやや強い気がします。まだここに来るには早すぎる感じです。しかも少し進むと段差の関係上、元の道に戻れなくなるので篝火に戻れません。頑張って少し先に進んでみましたが篝火が見つからないのでこのルートも諦めます。しかし、懐かしい香木がゲットできたので、こいつで先ほどの石像を解除すればいいんだと思い、意気揚々と元に戻ります。

再び、石像の前に戻ってきて、懐かしい香木を使用。石像を人に戻してスイッチを起動します。結果、予想通り、タコ殴りにあいました。まあでも一回経験すれば対策はできるので、今度はスイッチを動かす前に矢で2Fの扉を破壊。そうすると敵が全部出てくるので、塔の外に誘導して一体ずつ処理すれば安全です。

そんなこんなで先に進むと、虚ろの影の森の表示。あれ、おかしいな、こっちじゃないのかと思いつつも先に進むと3方向の分かれ道になってしまい、どう考えてもこっちじゃないっぽい。もう一度マデューラに戻って探索です。ようやくソダンのいた塔から海を背にして右方向にある門が正解でした。もちろん、ここはマデューラ到着直後に探索済みなんだけど、引っ張る紐の仕掛けを見落としていて、行き止まりだと思ってしまっていました。

ということでようやくハイデ大火塔到着です。デカい騎士がたくさんいますけど、動きが遅いので楽勝です。白い騎士みたいなのが座り込んでいるけど近くまでいっても攻撃してこないのでとりあえず放置。デカい騎士が3体いる大聖堂みたいなところを抜けます。左手は大きい赤い竜みたいのがいるので、先に右手側を調査します。少し進んで、繋ぎ止める指輪をゲットしました。これで亡者時の体力の減少がまだましなレベルになりました。

さらに少し進むと白い霧があります。まだボス戦には早いかなと思って普通に入ったらボス戦でした。竜騎兵戦です。外周の足場がなく落ちたら即死なので、落ちないようにできるだけ真ん中で戦います。あとから気がつきましたが、2つめのイベントスイッチ起動してませんでした。これを起動しておけば外周の足場が埋まるので落下死の危険はなくなるのね。

人型の敵なのでできるだけ密着します。そっちのほうが攻撃を回避しやすい気がします。指輪のおかげで体力にも余裕があるし、慎重に戦って初見で撃破。レベルは60でした。武器は相変わらず炎のロングソード、盾はガーディアンシールドです。

DARK SOULS II SCHOLAR OF THE FIRST SIN – PS4

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