Number 1000 創刊1000号記念特集 ナンバー1の条件。

創刊1000号記念特集号。

創刊40年目にしてついに1000号到達。素晴らしい。メインインタビューのイチローのほか、大谷翔平や澤穂希、宮里藍などレジェンドクラスのインタビューがずらり。

Number(ナンバー)1000「創刊1000号記念特集 ナンバー1の条件。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))

ダークソウル2 プレイ日記(48) 古き闇の穴編および1周目終了

ようやく1周目最後、古き闇の穴に挑戦。

入り口は3つあって、どこから始めてもよいので、なんとなく王城ドラングレイグから始めてみる。ちなみに、入るにはその都度人の像が必要になる。ここまで基本的にずっと亡者でプレイしてきたので、人の像は大量にあるので問題ない。

が、最初のハベル装備のやつが強すぎる。。。普通にやれば問題ない相手だけど、ここは足場が非常に狭く転落死しやすいので回避も難しい。結局、倒すまで20回くらいやった気がする。毒矢で毒状態にしつつ、立ち回りが奇跡的にうまくいって偶然倒せた感じ。

これはさすがにやりなおしたくないので、続きを慎重にプレイ。器に火を灯して奥の穴に落ちて無事クリア。

次は黒渓谷。ここは落下死の危険がないので簡単。弓で丁寧に敵を釣り出して処理。初見でクリア。

最後は虚ろの影の森。ここも楽勝。初見でクリアしていよいよボス戦。

ここのボスは闇潜み。1体だけなので楽だな(と最初は思った)。何回かやって相手の攻撃パターンはわかって避けられるようになってきた。しかし、ある程度ダメージを与えたあとの2体に分離してからですぐ死んでしまう。攻撃パターンが2体とも同じなので非常に避けづらい。オンスモみたいにまったくタイプの違う2体だったらまだやりやすいのだけど。ここで攻略サイトを確認。攻撃は闇属性とのことで闇晶石の指輪を装着。武器も手数よりも火力重視でグレートソードにチェンジ。

しばらくやってみるが多少ましになったものの、分離後がやはり難しい。それでもしばらくやっているうちになんとか運で勝てた。分離モーション中も攻撃が通るので、ここでどれだけ攻撃を入れられるかがポイント。勝てたときは、自分の近くで分離を始めてくれたからラッキーだった。グレートソード両手持ちR2で何発か入ってだいぶ削れた。最終的に15回くらいは再挑戦した気がする。レベルは220だった。

ようやくこれで1周目は完全終了。いやー長かった。48回も書くことになるとは思わなかった。クリア時のステータスは以下の通り。

生命力31
持久力25
体力31
記憶力10
筋力54
技量40
適応力30
理力20
信仰32

完全にパワー重視。このあとはプラチナトロフィー目指して2周目挑戦予定。

DARK SOULS II SCHOLAR OF THE FIRST SIN – PS4

Number 999 名将 野村克也が遺したもの。

野村克也追悼特集。

亡くなって特集が組まれる監督はしばらく出ないのではないか。と思ったけど、まだ王や長嶋がいたか。彼らほど派手さはないけど野球人として偉大だった。

Number(ナンバー)999「追悼特集 名将・野村克也が遺したもの」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))

ダークソウル2 プレイ日記(47) DLC3 白王の冠 璧外の雪原編

いよいよDLC3ラストの壁外の雪原。

一定時間で吹雪と止んだ状態を繰り返す模様。吹雪のときには視界が極端に悪くなるので移動するのは無理。吹雪が止んだ時に遠くに見える建物をたよりに移動を試みる。

が、吹雪に切り替わったときに出現する氷馬がやっかいすぎる。攻撃力が半端ない。なんどこいつに蹴り殺されたことか。さらにマップも雪原というだけあって、あたり一面銀世界なので、方向感覚がわからなくなるし、どこまで移動可能なのかもよくわからない。敵の強さとマップの面倒さが重なって、試行錯誤で進めるのが面倒くさくなり、早々に攻略サイトに頼ることにした。これまでは基本的にエリアをクリアするまでは見ないようにしていたけど、このエリアは凶悪すぎて無理。

白霊も常に2人を呼ぶようにして攻略再開。まずは氷馬がやっかいすぎるのでループして殲滅することにした。何回ループすれば終わるのか気が重かったけど、なぜかこのエリアだけ他のエリアより極端に少なく、3,4回ループしただけで枯れてしまった。制作側もそれだけ氷馬の凶悪さを理解してるってことか。

これでボス戦までのルートを確保できたので、安心してボス戦に望む。ここのボスは王の仔ラド・王の仔ザレン。前のエリアのボス、王の仔アーヴァと同じような虎が2体いる。また複数戦か。しかし今回はこちらも白霊2人追加して計3人で望むので大丈夫。基本的な戦い方はアーヴァ戦と同様。深追いしないように注意しつつ、今回は2体をなるべく離すように動いて3度目くらいの挑戦でなんとか勝利。武器は引き続き名工の金槌、レベルは220だった。

さてこれでシナリオは全部終了。あとはプラチナトロフィー回収が残っている。古き闇の穴の攻略がまだなので、まずはそれを片付けるか。

DARK SOULS II SCHOLAR OF THE FIRST SIN – PS4

マウスをロジクール ERGO M575に買い換えた

これまで使っていたマウス、というかトラックボールはロジクールのST-65UPi TrackMan Wheel。会社でも自宅でもこれ。おそらく20年くらいになると思う。ひょっとしたら途中、同じものに買い替えしたかもしれないけど覚えていない。とにかく、ずっとこの型番のものを使い続けてきた。

ところが最近、会社で使っている方は小指が当たる部分のゴムが手の脂でべとべとになってきて気持ち悪いことになってしまい、一方、自宅の方は頻繁にクリックを取りこぼすようになってきてしまった。

しょうがない、そろそろ買い替え時かと思い、同じロジクールのトラックボールを調べてみたけど、どれもパッとしない。悩む。具体的には上位機種のMX ERGOは小指の当たる部分がゴムなのでやっぱり劣化が心配だし、M570tは全体的なプラスチック感がどうにも安っぽいのが気になる。

そんななか、ロジクールから新しいトラックボール ERGO M575が出てたのを何かの拍子で知り、ググって見ると評判もそんなに悪くない。小指が当たる部分もゴムじゃないので安心だ。ということで試しに1台買ってみた。

使用感はというと非常によい。ホイールは前はガラガラと音がなるタイプだったけど、M575は無音で回るので気にならず素晴らしい。ボタンアサインは自分はノーマルのまま使うので特に支障はなし。質感もMX ERGOには劣るけどこれで十分。

いや、これはいいなと思い、続けて2台目も購入。会社用、自宅用と完全に入れ替えた。ノーストレスで非常に快適な環境になった。20年とは言わないまでも、これからも末永く付き合っていけるといいな。

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