Number 1008 甲子園 一敗の輝き。真夏の号泣伝説 1980-2020

夏の甲子園特集。

巻頭は桑田真澄と荒木大輔のスペシャル対談。2人とも甲子園5季連続出場というのはすごいよな。最近は各校の戦力が均衡しているからか、連続出場が難しくなっているような気がする。そうなると2人のようなスーパースターも出にくいのかも。

Number(ナンバー)1008「甲子園一敗の輝き。」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))

風ノ旅ビト プレイ日記(1) クリア&全トロフィーゲット

アンチャーテッド エルドラドの秘宝が終わって、次は一緒に無料配布されていた風ノ旅ビトをプレイしてみた。シナリオが短いので気楽にプレイできるということもあるし。

2,3時間ほどで1周クリア。途中、文字や音声での説明は一切ないけど、やれることが多くないのでそれほど迷わない。空中を浮遊するシーンが多いのでかなり酔った。でも最後の大飛行はなかなか爽快だったな。

その後は攻略情報を解禁して、こつこつとトロフィー回収。特に取得が難しいものはなく、さくさく取れる。

最後に残ったのは「親友」。条件は「ほとんどの旅路を同じパートナーとクリアし、最初に戻る」。チャプター7の雪山を選択して、最初に出会ったプレイヤーと共にステージをクリアすればよいというので、チャプター7のスタート地点でひたすら出待ち。一緒にステージクリアして、全トロフィーゲット。

「星野工事中」感想

乃木坂工事中3本目は星野みなみセレクト回を見る。#97以降はリアルタイムで見ていたので、#10と#26が初見。オーディオコメンタリーは星野、北野、寺田。

#010 「みなみの前向き」

  • 星野がバク転に挑戦する回。
  • 天才肌の星野だけど、なかなか思う様にいかない。途中、ふてくされて更衣室に閉じこもるシーンは、夏休みの課題回で自転車に乗れなくてふてくされる寺田を思い出した。
  • 最終的に単独でのバク転はできずに補助ありでの挑戦に。どうしても手をついたときに腕が折れてしまう。日向坂の加藤もヒット祈願キャンペーンでバク転に挑戦していたけど同じところで苦労していたし、難しいんだな。

#026 「13th シングルキャンペーン 何しようか? 皆で考えよう緊急会議 後編 & 13th シングルヒット祈願 都内の坂道13本をダッシュで駆け上がろう!」

  • 星野と飛鳥が坂をダッシュで上がるという、非常にぬるい回。
  • 一見、やる気のなさそうな星野と飛鳥が担当することで、さらに脱力感が増して面白い。

#097 「乃木坂46 17th シングルキャンペーン 前編」

  • 氷瀑を登る回。
  • 一回見ているということもあり、未公開シーンのほうが面白く感じてしまう。

#098 「乃木坂46 17th シングルキャンペーン 完結編」

  • 2日目から参加の飛鳥も無事に登れて、全員完登。よかったよかった。
  • エンディングで生駒も話していたけど、今回のヒット祈願メンバーは1,2期、選抜メンバー、アンダーメンバーバランスよく組み合わされてよかったな。

#103 「乃木坂46 春の1万円ツアー」

  • お姉さんチーム、ヤングチーム、それぞれの魅力が出ていて面白い。
  • ただ、メンバーだけでのロケだと芸人がいないので、バラエティの面白さはちょっと落ちるな。どうしてもただの旅行っぽくなってしまう。

 

星野⼯事中(Blu-ray)

Number 1007 メンタル・バイブル2020

アスリートのメンタル特集。

トップアスリートは基本的にメンタルが強い、というかメンタルが強くないとトップになれないというほうが正しいのか。

あと、人より何かうまくできることを持っている人たちなのでそれが心の拠り所になっているような気もする。スタート地点からそこそこ高い位置にいるという優越感や優位なところにいるという安心感みたいなものか。

Number(ナンバー)1007「メンタル・バイブル2020」 (Sports Graphic Number(スポーツ・グラフィック ナンバー))