ダークソウル2 プレイ日記(46) 大聖堂〜凍てついたエス・ロイエス後編〜古き混沌

エスロイエス後編。

アーヴァを倒したので、先に進んで大聖堂へ入る。篝火「主聖堂」を灯してさらに先へ。大広間みたいなところに出るけど、なんかアンディールの館の広間と雰囲気が似てるな。天の声と会話すると吹雪が止む。一応その先にも行ってみるけど白い霧でボス戦の雰囲気だったので引き返す。

吹雪が止んだことで凍り付いていたオブジェクトも溶けて、これまで行けなかったところにも行けるようになった。しかし、一度探索済みのマップをもう一度チェックしないといけないのは地味に面倒くさい。雪の白さも目にまぶしいし。文句をいいながらもコツコツとマップ探索およびアイテム回収。

まずは燭台が4つ配置されていた円形の場所へ。燭台に火を灯すと扉オープン。隠れ港にいた流罪の執行者が待ち構えているのでさくっと片付けて騎士街の鍵をゲット。城壁付近に戻って、ゲットした鍵で左側の扉を開けて篝火「追放の間」を発見。続いて城壁の上階に出て、凍っていて通れなかった階段を下へ。暗くて見にくいなあ。遠目から弓で丁寧に雑魚を片付けて、突き当たりの部屋でロイエスの騎士1人目を解放。

続いて篝火「城壁内部」を起点に探索開始。巨人が何体か固まっている。近くで敵を倒すとそのソウルを奪って起動するようなので、基本は近くで敵を倒さないように気を付けるのだけど、倒さないと開けられない宝箱もあるので結局全部倒した。奥まで行って2人目の騎士を開放。

次は氷が溶けて乗れるようになったエレベーターに乗って下層へ。車輪骸骨を彷彿とさせるハリネズミがいるけど、こいつはそこまで凶悪じゃないな。一旦、攻撃をよけてから冷静に対処。少しずつ先に進み、エレベータで上層に戻り、雪山を登って3人目の騎士を解放。これで全ての騎士を救出。マップも探索完了した。

あとはボス戦かなということで、大聖堂の先の白い霧を抜けて古き混沌に入る。まず、騎士が複数出現。また複数戦かと思うけど、こっちも救出したロイエスの騎士が3体いるので問題ない。しばらく戦っていると大ボス?「灼けた白王」が出現。いつの間にかこっちの味方も全滅してたので、1対1での対戦だ。

灼けた白王は人型で剣を使う正統派タイプ。このタイプは煙の騎士戦で散々やったので楽勝。ここまでエスト瓶を結構使ってしまっていたので、最終的には残り1つくらいになってしまったけど、無事に初戦で勝利。レベルは219。武器は名工の金槌だった。

さてこれで、DLC3本編は終わったので、次はDLC3最後の璧外の雪原だけだ。

DARK SOULS II SCHOLAR OF THE FIRST SIN – PS4

ダークソウル2 プレイ日記(45) 凍てついたエス・ロイエス前編

いよいよDLCラストのDLC3 エス・ロイエスに着手。

篝火から扉を開けて先に進む。左手は今の段階では進んでも無駄なようなので、右手に進む。吹雪いていて視界はあまりよくない。氷の結晶を身にまとったような兵士を片付けながら先に進む。途中、白いローブを着て座っている人がいるけど、何もしてこないのでとりあえずスルー。徐々に兵士も複数体出てくるようになるけど、丁寧に物陰から弓矢で1体ずつ攻撃。建物の中に入る。屋上に宝箱があるけど凍っていて開かないので後回し。少し進んで、無事に篝火「無人の廃屋」に到達。ここを拠点に周辺の敵を枯らすまでループする。

先に進んで城壁みたいなところに入る。ここも結構凍っているものが多いのでスルー。城壁上に出ると透明の敵が襲ってくる。見えないので戦いづらいけどなんとか倒す。

苦労しながらも先に進んで、巫女の瞳をゲット。これでボスの姿が見えるようになるらしい。そのままちょっと進むと篝火「城壁内部」があったので灯す。

さて、これで一区切りついたのでボス戦やるかと最初の篝火に戻って装備を整えて冒頭で無視した分岐左手に進んで白い霧を抜けてボス戦。

ここのボスは王の仔アーヴァ。デカい虎みたいな敵。1体だけのようでほっとする。最初、欲張って一度に4,5発攻撃を入れようとして反撃されて死亡する。わかっていてもついつい深追いしてしまう。ダークソウルのボスキャラで一度に4,5発も入るキャラはないはずなのに。

改めて、攻撃は1度に2発までに限定。2発入れたら少し距離をとって相手の様子を伺うことにした。回避はここも基本ローリングで。シナリオ後半にもなると敵の攻撃が強力なのでガードで受けられるケースが少なくなる。

防御も結構硬かった気がするので長期戦になったけどなんとか勝利。レベルは217。武器は名工の金槌。

次は大聖堂とエス・ロイエス後半戦かな。

DARK SOULS II SCHOLAR OF THE FIRST SIN – PS4

テクテクライフ プレイ日記(4) レベル43になった

ディスカバリーコースは2か月目に突入。やはりサークル半径2倍と字100%ボーナス1.5倍、バックグラウンド処理機能の恩恵が大きすぎる。これがないとちょっとゲームにならないなという感じなので、コースを止めるのは難しい。課金もやむを得ない。とはいえ、毎月780円に見合うだけの面白さがあるかというと微妙。極端に言えば、単なる位置記録アプリなんだよな。なんなら位置記録をわざわざ塗りという動作で確定させないといけないので、効率の面からみれば悪化しているくらい。確かに塗り作業は楽しいが、毎月課金するほどのものかと思う。買い切りで出してくれれば全然割り切れるのだけど。

あとはとなり塗りの位置付けが微妙だ。現地塗りは非常に分かる。訪れたところが塗れる。塗ろうと思えば移動すればいい。一方、となり塗りはTTPを消費することで行うけど、自身の行動で獲得できるTTPが極端に少ないので、実質的に自然回復分のTTPでちまちまとなり塗りをするしかない。ある程度近場の現地塗りが進んで現地塗りできるエリアが減ってくると、プレイの動機付けがガクッと落ちる。行ったことないところにそんなに頻繁には行けないし。

自身の行動でTTPが上限なしに獲得できるような仕組みを何とか考えられないものか。そうすればグッとゲーム性も増すようになると思うのだが。。。

ダークソウル2 プレイ日記(44) 死者の洞編

今回はDLC1ラストの死者の洞編。

ここも上から下に降りていく一方通行のエリア。敵はそんなに強くないけど大量の石像がうざい。石像を壊しつつ、敵が枯れるまでループする。

枯れ切ったところで最下層のボス戦へ。ここのボスは冒された盗掘者・古い戦士ウォーグ・古い探索者セラの3人の人型ボス。前にも書いたけど最初、一人で戦ってみてどうにも勝てなかったので、あきらめて白霊召喚を解禁することにした。というか3対1は普通に無理だろ。しかも攻撃パターンが同じやつならともかく、3人ともバラバラだし。

白霊は欲深いアンドレアと落ちぶれたアヴリス。強くもないけど弱くもないという感じだったかな。あんまり印象に残っていない。

一人で戦っていたときはあれほど勝てなかったのが、3対3でやってみたらあっさり1戦目で勝利。やはり条件は公平でないとな。レベルは216。武器は名工の金槌。

残りはDLC3のみとなったので、次はそっちを攻略する予定。

DARK SOULS II SCHOLAR OF THE FIRST SIN – PS4

テクテクライフ プレイ日記(3) レベル37になった

箱根に行くのに、行きは新幹線、帰りはロマンスカーと無駄に経路を変えてみたりしたおかげで、結構レベルが上がった。

ディスカバリーコースについて

1週間の無料体験期間直前に解約したのだけど、またすぐに契約してしまった。サークル2倍とバックグラウンド動作がないとあまりにプレイしづらいと感じたので。特にサークル2倍については、例えば道路や線路を通行した際、両側の街区は普通に塗れてほしいと思うのだけど、幹線道路や線路みたいに多少幅が広いケースだと、デフォのサークル範囲では片側の街区しか塗れないことが多いため。現地塗りをどこまでガチでやるかという話かもしれないが、自分の感覚ではサークル2倍の大きさがバランスがいいように感じる。

一括塗り

1万街区以上の予約塗りを手動で塗ってみたのだけど、わりと丁寧に塗ったにも関わらず塗り残しが20街区程度発生してしまった。再チェックも面倒だし、ここまでやって塗り漏れが残るのも嫌なので課金して一括塗りで塗ってしまった。

というか、1万街区以上の手塗りで漏れをなくすのは無理だな。さすがに苦痛すぎた。とはいえ常に一括塗りするのもお金がもったいないので、最初は雑に手塗りして残り1000街区以下にした状態で一括塗りするのがいいかもしれない。見逃しがないように手塗りするのは疲れるけど、雑に塗る分にはそんなに疲れないので。


こんな感じでしばらくプレイしてみるつもり。今のペースだと全国塗り終わるのに10年以上かかりそうな気がするけど、それまでサービス続けてくれるかな。