テクテクライフ プレイ日記(6) レベル61になった

しばらく書いてなかったけど一応コツコツと続けてはいる。ディスカバリーコースも継続課金中。こないだ、仕事で京都出張だったので、東京~京都間を新幹線を使って3倍モード発動させてがっつり塗ってきた。予約街区は約28000。頑張って手塗りで塗りはじめたが、東京~名古屋で力尽きた。精神的にもそうだけど時間的にも難しい。予約塗りの有効期間が1週間くらいあると、ゆとりを持って塗れるんだが。運営的には課金して一括塗りして欲しいところなんだろうけど。

塗れなかった街区は一括塗りせずそのまま無効にした。またいつか京都行くだろうからその時に塗ればいいや。

ただ京都近辺も少し手塗りしておいたので、いつでも隣塗りできる状態にある。少しTTPが欲しい時など、小さい街区を隣塗りすればすぐゲット可能。

ダークソウル2 プレイ日記(48) 古き闇の穴編および1周目終了

ようやく1周目最後、古き闇の穴に挑戦。

入り口は3つあって、どこから始めてもよいので、なんとなく王城ドラングレイグから始めてみる。ちなみに、入るにはその都度人の像が必要になる。ここまで基本的にずっと亡者でプレイしてきたので、人の像は大量にあるので問題ない。

が、最初のハベル装備のやつが強すぎる。。。普通にやれば問題ない相手だけど、ここは足場が非常に狭く転落死しやすいので回避も難しい。結局、倒すまで20回くらいやった気がする。毒矢で毒状態にしつつ、立ち回りが奇跡的にうまくいって偶然倒せた感じ。

これはさすがにやりなおしたくないので、続きを慎重にプレイ。器に火を灯して奥の穴に落ちて無事クリア。

次は黒渓谷。ここは落下死の危険がないので簡単。弓で丁寧に敵を釣り出して処理。初見でクリア。

最後は虚ろの影の森。ここも楽勝。初見でクリアしていよいよボス戦。

ここのボスは闇潜み。1体だけなので楽だな(と最初は思った)。何回かやって相手の攻撃パターンはわかって避けられるようになってきた。しかし、ある程度ダメージを与えたあとの2体に分離してからですぐ死んでしまう。攻撃パターンが2体とも同じなので非常に避けづらい。オンスモみたいにまったくタイプの違う2体だったらまだやりやすいのだけど。ここで攻略サイトを確認。攻撃は闇属性とのことで闇晶石の指輪を装着。武器も手数よりも火力重視でグレートソードにチェンジ。

しばらくやってみるが多少ましになったものの、分離後がやはり難しい。それでもしばらくやっているうちになんとか運で勝てた。分離モーション中も攻撃が通るので、ここでどれだけ攻撃を入れられるかがポイント。勝てたときは、自分の近くで分離を始めてくれたからラッキーだった。グレートソード両手持ちR2で何発か入ってだいぶ削れた。最終的に15回くらいは再挑戦した気がする。レベルは220だった。

ようやくこれで1周目は完全終了。いやー長かった。48回も書くことになるとは思わなかった。クリア時のステータスは以下の通り。

生命力31
持久力25
体力31
記憶力10
筋力54
技量40
適応力30
理力20
信仰32

完全にパワー重視。このあとはプラチナトロフィー目指して2周目挑戦予定。

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ダークソウル2 プレイ日記(47) DLC3 白王の冠 璧外の雪原編

いよいよDLC3ラストの壁外の雪原。

一定時間で吹雪と止んだ状態を繰り返す模様。吹雪のときには視界が極端に悪くなるので移動するのは無理。吹雪が止んだ時に遠くに見える建物をたよりに移動を試みる。

が、吹雪に切り替わったときに出現する氷馬がやっかいすぎる。攻撃力が半端ない。なんどこいつに蹴り殺されたことか。さらにマップも雪原というだけあって、あたり一面銀世界なので、方向感覚がわからなくなるし、どこまで移動可能なのかもよくわからない。敵の強さとマップの面倒さが重なって、試行錯誤で進めるのが面倒くさくなり、早々に攻略サイトに頼ることにした。これまでは基本的にエリアをクリアするまでは見ないようにしていたけど、このエリアは凶悪すぎて無理。

白霊も常に2人を呼ぶようにして攻略再開。まずは氷馬がやっかいすぎるのでループして殲滅することにした。何回ループすれば終わるのか気が重かったけど、なぜかこのエリアだけ他のエリアより極端に少なく、3,4回ループしただけで枯れてしまった。制作側もそれだけ氷馬の凶悪さを理解してるってことか。

これでボス戦までのルートを確保できたので、安心してボス戦に望む。ここのボスは王の仔ラド・王の仔ザレン。前のエリアのボス、王の仔アーヴァと同じような虎が2体いる。また複数戦か。しかし今回はこちらも白霊2人追加して計3人で望むので大丈夫。基本的な戦い方はアーヴァ戦と同様。深追いしないように注意しつつ、今回は2体をなるべく離すように動いて3度目くらいの挑戦でなんとか勝利。武器は引き続き名工の金槌、レベルは220だった。

さてこれでシナリオは全部終了。あとはプラチナトロフィー回収が残っている。古き闇の穴の攻略がまだなので、まずはそれを片付けるか。

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テクテクライフ プレイ日記(5) レベル53になった

ディスカバリーコースは引き続き加入中。電車や車での移動時はなるべく3倍モードを発動。歩行石はそれ以外使わないのでストックはまだ余裕がある。あとはたまにハッピーボタンでとなり塗りしたところを現地塗りにしている。

現地塗りはすべて手塗りしている。3000街区くらいまでなら漏れなく塗れる。それ以上は集中力が持たないからかいくつか取りこぼすけど、どうせ全街区現地塗りは無理な話なので割り切るようにしている。

しかしそろそろ現地塗りも近場を塗り尽くしてしまって厳しくなってきた。回復分のTTPで毎日ちまちま、となり塗りするだけだと面白くない。

ダークソウル2 プレイ日記(46) DLC3 白王の冠 大聖堂〜凍てついたエス・ロイエス後編〜古き混沌

エスロイエス後編。

アーヴァを倒したので、先に進んで大聖堂へ入る。篝火「主聖堂」を灯してさらに先へ。大広間みたいなところに出るけど、なんかアンディールの館の広間と雰囲気が似てるな。天の声と会話すると吹雪が止む。一応その先にも行ってみるけど白い霧でボス戦の雰囲気だったので引き返す。

吹雪が止んだことで凍り付いていたオブジェクトも溶けて、これまで行けなかったところにも行けるようになった。しかし、一度探索済みのマップをもう一度チェックしないといけないのは地味に面倒くさい。雪の白さも目にまぶしいし。文句をいいながらもコツコツとマップ探索およびアイテム回収。

まずは燭台が4つ配置されていた円形の場所へ。燭台に火を灯すと扉オープン。隠れ港にいた流罪の執行者が待ち構えているのでさくっと片付けて騎士街の鍵をゲット。城壁付近に戻って、ゲットした鍵で左側の扉を開けて篝火「追放の間」を発見。続いて城壁の上階に出て、凍っていて通れなかった階段を下へ。暗くて見にくいなあ。遠目から弓で丁寧に雑魚を片付けて、突き当たりの部屋でロイエスの騎士1人目を解放。

続いて篝火「城壁内部」を起点に探索開始。巨人が何体か固まっている。近くで敵を倒すとそのソウルを奪って起動するようなので、基本は近くで敵を倒さないように気を付けるのだけど、倒さないと開けられない宝箱もあるので結局全部倒した。奥まで行って2人目の騎士を開放。

次は氷が溶けて乗れるようになったエレベーターに乗って下層へ。車輪骸骨を彷彿とさせるハリネズミがいるけど、こいつはそこまで凶悪じゃないな。一旦、攻撃をよけてから冷静に対処。少しずつ先に進み、エレベータで上層に戻り、雪山を登って3人目の騎士を解放。これで全ての騎士を救出。マップも探索完了した。

あとはボス戦かなということで、大聖堂の先の白い霧を抜けて古き混沌に入る。まず、騎士が複数出現。また複数戦かと思うけど、こっちも救出したロイエスの騎士が3体いるので問題ない。しばらく戦っていると大ボス?「灼けた白王」が出現。いつの間にかこっちの味方も全滅してたので、1対1での対戦だ。

灼けた白王は人型で剣を使う正統派タイプ。このタイプは煙の騎士戦で散々やったので楽勝。ここまでエスト瓶を結構使ってしまっていたので、最終的には残り1つくらいになってしまったけど、無事に初戦で勝利。レベルは219。武器は名工の金槌だった。

さてこれで、DLC3本編は終わったので、次はDLC3最後の璧外の雪原だけだ。

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