デモンズソウル プレイ日記(23) 2周目 嵐の祭祀場編

2周目、嵐の祭祀場。

エリア傾向、ソウル傾向を最白にしてサツキに話しかける。1周目は出現させられなかった。妖刀「誠」を渡して、さくっと倒して完了。

2周目は金ガイコツが強すぎる。地形も狭くてかなり戦いにくい。結局、ここも最後まで戦い方を安定させられなかった。空飛ぶエイもうざかったけど、盗人の指輪をつけたらだいぶマシになった。発見されにくくなる。

さて、最初のボスの審判者。1周目は初見で倒したけど、ここはトロフィー「立つべき者」がある。ダウンさせずに倒す、つまり相手を立たせたまま、飛び道具で頭の上の急所を攻撃しないといけない。となると魔法か弓か。まずは魔法でやってみようかと、何回かやってみるもののうまくいかない。2階?から魔法攻撃をしてみるが、相手の舌攻撃の避け方が安定しない。どうしても攻撃をくらってしまう。で、回復しているうちにまた次の舌攻撃がやってきて、これを繰り返しているうちに回復アイテムを使い切ってしまい死んでしまう。

うーん、魔法はだめなのかなと思い、試しに弓を使ってみたらダメージの通り方が全然違う。そういえば職業は騎士だった。魔法より弓のほうが全然強いのだった。あっさり1回目で倒せた。トロフィーゲット。

次のエリアも金ガイコツ強い。1体ずつおびき出してできるだけ広いところで戦った。2体目のボス、古い勇士は盗人の指輪を装着して遠目から弓攻撃で安全に処理。1周目はまともに戦って苦労しただけに、これは楽だわ。

最終エリアの嵐の王は楽勝。スタート地点右手の小屋の裏が安全地帯なので、そこに隠れつつストームルーラーの攻撃を適当に当てればいいだけ。

こうしてみると、このエリアはボスより途中の敵のほうが全然手強いな。

【PS5】Demon’s Souls

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